くまさんとうさぎさんと

悪女と呼ばれようが中学生にしか見えなかろうが・・・あたしは正しき乙女を目指して日々精進中よ!!!

YUKIさんの甘いボイスと林檎嬢の妖艶な歌声&サウンドに没頭中な
1日1個アイス摂取をしないと死に至る女子大生の戯言

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今日は高校の卒業式にいってまいりました。
みんな綺麗だった!
おめでとう卒業生の諸君。

そして若いなぁ・・・。

と思ってみてましたミドリですこんばんは。
聞いて。
信じられないのだけれどわたし


あと2ヶ月で21歳になるんですが。


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あたし「・・・。どう思う?」

後輩『え?先輩って何歳なんですか。』

あたし「・・・・だからあと2ヶ月したら21歳になっちゃうんですが。」

後輩『ええええええええええ!!』

あたし「・・・・。」


後輩『そんなに「いってる」と思いませんでした!!』


おいちょっとまったぁ!
童顔のわたしに対して

それ2通りくらいの意味合いで失礼よ!!


若く見えるから「そんなに」なのか、単純に21という数字が「そんなに」なのか。
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ここんとこお金をあまりにも使いすぎたので
節約体制に入っておりますミドリですこんばんは。

今日学校でのミーティングの際に
みんなが缶コーヒーを買いに行ったのですが
『うー・・・節約!』と我慢してたところ
「社長」という愛称で呼ばれている男子が

おごってくれました。

社長!なんていいやつだ。
さすが社長だ!
社長愛してる!!!

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で缶コーヒーをぐびぐびやりながら
ミーティングとかしてたんだが
途中、あたりまえのように脱線してしまい

何故か

父親にあぶらとり紙を貼り付ける話になった。

・・・・。
女子3人でな。
それはそれは盛り上がったよ。

ところで盛り上がっている最中
わたしは「よし、これは今日のブログのネタにしよう!」
とか考えていたわけなのですが
実は
2年以上前のワタシが

父親にあぶらとり紙をはっつける楽しさを語った記事

を既に書いていたりして
しかしそんなことはすっかり忘却の彼方にございましたので

「お父ちゃんのおデコにぱーん!とやるとすごいよね!!」

とか言って3人で興奮しておりました。
おまえらミーティングどこいったんだよ。
ほんとしっかりしろよ。

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結局
いちおうはミーティングもそこそこしたけれど
やっぱり父親にあぶらとり紙ネタが楽しすぎて
3人の乙女たちは

「今週末、お父ちゃんのデコにあぶらとり紙をはっつけること」

を互いに固く約束しあい
そして解散いたしました。

下宿の子がいたけど、「よしそしたら週末、実家帰るわ!」って言ってた。
ねむたい。
朝ぐぅたらしちゃうってわかっているのに
今すごく眠たいのに
夜更かしバンザイだよミドリですこんばんは。

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あー・・・
昨日、お高い接待用の飲み屋に連れてってもらって
そこで出てきたミルフィーユうまかったなぁ。。。
忘れられない美味な料理のオンパレードでしたもん。

あまりにも料理の素晴らしさが強烈過ぎて、昨日の晩、夢にでました。

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「・・・・どうしよう!」

あたし『どうした!』

「今月って28日までやった!」

あたし『なんと!それはどうしよう!』

「どうした!」

あたし「サーティワンの日(31日は31%オフ)がないじゃないか!」



・・・・2月はあっても29日までだけどな。


アイスの女王にとってサーティワンの日はイベント。
はーいまだお酒が残って
いい感じにぐでんぐでんのミドリさんがお送りしております。
しかし飲んだのはカクテル1杯だけだがな!

さすがパッチテストで腕にアルコール成分1滴おとすだけで
腕全体(次の間接があるとこまで)真っ赤になるワタシだぜ!!
ほんと、ほんとになるんですよ。
手首とひじの真ん中あたりでパッチテストてすると思うんですけど
見事に、手首からひじまで染まりますのよ。うふふ。

はい、打ち上げにいってまいりました。


なんの打ち上げかといいますと
あれですよ2月前半にやってましたバレンタインのバイト仲間との打ち上げでございます。
実は1度やったんですが
その時は店長(というより責任者)抜きだったんですな。

今日はその責任者の通称「カツオ」の召集で飲みにいくことになりました。

ちなみに何故カツオかというと
名字が「イソ○」だからというだけの理由でバイト仲間たちで名づけました。
カツオ本人はそう呼ばれていることなんざ知る由もございません。

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そして指定された時間に集合し
バイト仲間2人とカツオに久しぶりの再会。
しゃべりながらカツオが予約したとかいうお店に移動・・・。

・・・。

カツオ「あ、ここです。」



・・・超高そう。

え、なにここ。
大丈夫なの。
完全に接待用とかのお店じゃないですか。
こんな20そこらのお嬢ちゃん3人が入れるようなとこじゃないよカツオ!!
慌てふためく私達・・・3人をつれて店内に入るカツオ。


カツオ「・・・今日はご馳走しますので・・・好きなだけ頼んでいいよ!!!」


なんですって。
好きなだけいいですと?
この高そうというか実際お高いお店で好きなだけ食えですと?
・・・・・・・。

3人『あ、はいじゃあ遠慮なく。』

カツオ「・・・・。物分かりいいなぁ・・・orz」


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というわけで
こんな体験はじめてでしたが

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ほんとに美味いものをたらふく食わせて頂きました。

完全にお財布役でしたもんカツオ・・・。
よく食う、ものわかりのよろしいお嬢さん3人の、完全なるスポンサーでした。

店長さんていうか
ほんとは責任者で会社のバリバリ営業のお人なので
こういう接待とかよくしてるんだろうなーって感じだったからなおさら。
どんどん頼んで堪能させていただきました。

おいくらかかったんでしょうか。知らないけど軽く数万こえ


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最後、全員がカツオ車で送迎されて帰りました。
完全にアッシー君(死語?)でした。
我らがカツオ、グッジョブ。


酔うと笑いの沸点が低くなり、やたら眠たくなるミドリさんはもうおやすみします。
さてさて
2月も終わりに近づいてきてますがみなさまいかがお過ごしでしょうか。
・・・なんだこの文章の入りは。
こんばんはミドリです。


今月ワタシはいったい何をしていたのかしらと思い返してみると
・・・そうです、バレンタインチョコの売り子さんを百貨店でやっておりました。

チョコ売り子の仲間2名と一緒に
3人で雰囲気の良い売り場を作ることができて
バイト最終日の14日にはしっかり打ち上げもしたりして、楽しい思い出となりました。
あれから会ってないなぁ。

そうそう、3人でね
店長が「磯○」という名字だからというだけで
『カツオ』とあだなをつけて呼んだりして
カツオ本人は、自分がそう呼ばれていると知らなかったりして

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そんなカツオ店長からメールがきた。



From:カツオ

第2回打ち上げいつにしましょうか
都合のいい日を教えてください




・・・・・。
なんかちょっとイラッとした。

なんだ、なんだこのイラッ。は。
これか、この・・・絵文字に違いないな!
そうだった、カツオからのメールが久しぶりすぎて忘れていたが
カツオは業務用メールでもなんでもかんでも絵文字大好きであった。

いや、そんなことはどうでもいい。


・・・・。
え?打ち上げ・・・

するんですか。


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実はですね
以前に第1回打ち上げというものをやりまして
というか「第1回」とかじゃなく単なる「打ち上げ」のつもりだったものがありましてね
それを売り子娘3人だけでやっちゃったのですよ。

で、たぶんカツオは寂しく思ったんだろう。

俺も一緒に打ち上げしたかったと。
俺含めて打ち上げてくれよと。
しかし売り子娘3人はもうこれで打ちあがったつもりでいましたので
というかバレンタインの販売ごときに2回も打ち上げるつもりなどなかったので
カツオをスルーしていたのですが

その結果、だから今回
「俺も含めて『第2回』打ち上げ」やろうぜ的なメールを
カツオ本人が自主的に送ってきたのだろうとワタシは考える。



・・・そんなに寂しかったのかカツオよ・・・。



仕方ないから明日打ち上げてあげることにしました。
やっぱりなんだかんだで夜更かし大好きです。
早く寝ないと!
と思うけど
猛烈に眠たいのだけれど
何故か2時くらいまで起きててしまう。
こんばんはミドリです。


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そうそう。
こないだね、機動性重視の
ダンレボ専用靴(なんだそれ)買いました。

可愛さ   ★★★★☆
履き心地  ★★★☆☆
機動性   ★★★★☆

わたし、つま先踏みタイプだから
ヒール高いほうが踊りやすいので、高いの助かる!!
たいてい高いとコケやすさも増すので危険なのですが、これはばっちりだぜ!
というわけでこれ履いてまたDDRしまくろーと思います。

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結構まえに撮ったんですが
携帯のわりにはいい感じに撮れてたので残してましたケーキでございます。
もっとピントががっつり合ったらよかったんだけどなー。
写真とるのすきだ。

よし寝よう!


もしかしたら明日朝、記事を書き直すかもしれない。ぐだぐだ。
だいすきな接骨院に行って
先生に肩をごりごりやられて最高の1日でした。
こんばんはミドリです。

ちょっとどうなの20歳として。


朝、
郵便受けに朝刊を見に行ったおとうちゃんが
いくつかのダイレクトメールと新聞をとって戻ってきた。


お父ちゃん『あー函館○場からダイレクトメール届いてるわー。』

あたし「函館○場?ああ、あの近所の回転寿司屋さんね。なんで?」


お父ちゃん『結婚記念日おめでとうございますだって。』


あたし「・・・・。それ誰の。」

お父ちゃん『へ?』

あたし「・・・、いや、それ誰宛にきてるの。」


ん?
とそこで初めて疑問に思ったお父ちゃんは
見ていたダイレクトメールを、文面側から宛名側にくるりと回転させた。
そうなのだ、両親の結婚記念日のダイレクトメールとしては時期がおかしい。

そしてお父ちゃんは、そこに縦にしっかりと書かれた名前を読み上げた。



お父ちゃん『・・・蒼河 アカ様。』



・・・・・・・・・。


あたし「・・・やっぱり妹だったか・・・。」

お父ちゃん『・・・。え!!?なんでアカ宛なの!?結婚してるの!?』

あたし「落ち着け父ちゃん!アカはまだ15歳だ!結婚できない!」

お父ちゃん『じゃあ誰と誰の結婚記念日なの!』

あたし「お父ちゃん、落ち着いて!!お父ちゃん!!」



あの子、よく外食した先でアンケート書いてるからな・・・。結婚記念日詐称とな。
明日の接骨院が楽しみすぎてわくわくして寝られません。
ミドリですこんばんは。
肩いてぇ。がきがきいうよ。
わたしガンダムみたい。


前にもかきましたが
ほんと


わたし、駆動音が酷い。


肩こりというレベルをはるかに超越してましてね
ちょっと腕うごかしただけで「ぞり、ぞりぞりがりりり」ですよ。なりますのよ。
2月前半はバレンタインチョコの売り子していたためもあって
しばらくマシだったんですが
また事務バイト復活してからというもの、どんどんメカってます。

『あたし肩こりひどくってーw』

とか言える可愛らしいレベルは終わりました。
そろそろ接骨院だけでなく

電気屋さんに通ってマッサージ機のお世話になる

ときが来たようです。
しかたない
そろそろノートパソコンを買うつもりではいたので
とりあえずノートパソコンコーナーで資料やパンフをGETして
それを見ながらマッサージ機を堪能しまくるしかないな。
そうしよう。
・・・ああ痛ぇ・・・。

どうしようやっぱりノートパソコン買うお金あったら
もうちょっと貯めてマッサーg・・・


・・・・あれ?
どうしようもしかしてワタシ
今大変なことを思いついてしまっ・・・。
・・・。
なんでもない!ノートパソコンな!ノートパソコン!!

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「・・・・。お姉ちゃんうるさい。それなんとかならないの。」

あたし『仕方ない。メカだと思ってくれ★うぃーんうぃんうぃん!』

「はよ病院逝け。」



・・・ど、
どういう意味でだろう!!



肩、肩を心配してのことだよね!そうだよね!
つい先日また携帯が壊れました。
代替機がしょぼすぎて泣けます。
そろそろかえるときなのか!

でも新しく買うとしても同じものを買いますミドリですこんばんは。


さてさて
ママンがおばあちゃんの看病のためにお里に帰ってしまって
父ちゃんと妹とワタシの3人生活が続いておりますが
基本的に問題なのはやはり

「食い物」

になってくるのでありまして
一応長女のわたくしがなんとかし始めたわけなのですが
・・・これがどうともならないんだな。

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そう、なんだかんだでいつもは気にしてないんだ。
賞味期限とかね。
どうせ食えるって大丈夫だって!
とかいいながら食べはしてるけれども

主婦って賞味期限で料理決めてるんだね・・・。

実際、お料理(?)するようになってから知りました。
そうか、だからそんな「今日はなに作ろう?」とか困らないんだな。
あるものを調理してるんだな。
そうかそうだったのか・・・・。

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「・・・豆腐が賞味期限16日だよ!」

『・・・でも13日ってかいてある油揚げのほうを先に調理すべきだと思う!。』

「たった3日じゃん!」

『13日だよ!?』

「あれ?今日何日?」

『17日でしょ。』


今日20日なんですけど

それ両方とも味噌汁にしてつっこめばいいじゃん


先にどっちをつっこんであげるべきか本当に悩みました。


無事、味噌汁になってお腹に入りました。まだ異常はみられていません。
昨日は料理スキルが皆無のワタシが
はじめてまともに「食えるもの」を作りました。
びっくりしました。

野菜をぶったぎって鍋に放り込んで
シチューのルーをいれてこねくりまわしただけなのですが
果たしてあれを料理とよんでいいのか。
料理でいいのか、まぁなんにしろ

味と命の保障はしない。

といいつつ家族に食わせ
自分でもくってみると
あまりにまともな出来だったので

むしろ心配になれました。
ミドリですこんばんは。

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「あれよ・・・きっと、お姉ちゃんの料理の症状は結構あとに出てくるのよ。」

あたし『そうかもしれない。何時間後くらいかしら。』

「30時間後くらいじゃない?」



・・・・今現在、家族全員ぴんぴんしてるんだが、これはいったいどういうことか。



・・・今日も実は私が料理するはめになったんだが、何も起こっていない。
どうもこんばんは。
おばあちゃんの容態があまりよろしくないので
お母ちゃんがお里に帰ってしまい
パパ・妹・ワタシの3人暮らしをはじめましたミドリですこんばんは。

生きていけるか心配です。

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ママがいなくなってから、いろんなことを分担して生活していますが
ついに本日、ワタシが一番恐れていた事態が発生いたしました。

お父ちゃん『今日、お父さん会社から帰ってくるの遅いし晩御飯作るの頼むな!』

朝、出勤前に父はそう言った。
・・・なんですって。
わたしに晩御飯が作れるとでも?
何を言っているのだお父ちゃんは。

ミドリさんの調理スキルといえば
幼少のみぎりに調理器具の使い方をひととおり母上から教え込まれたのちに
家庭科の調理実習を経て
そして朝食に目玉焼きを作らんと思いきや
99%の確立でスクランブルエッグができあがるという素晴らしい腕前でございます。
自慢じゃありませんがもちろんお料理など一切致しません。
アイスクリームくらいしか製造不可能にございます。
アイスの女王ですからね。

いつ来るかと身構えてはおりましたがまさかの事態。

どうしようにも
お父ちゃんは会社に行ってしまい
妹は学校に行ってしまい
ワタシは春休みですからひとり家で途方に暮れました。
ワタシが食い物を作れるわけがない。

お昼過ぎにすごく不安になってきて、妹に
「お姉ちゃんお腹すいたから早くご飯作りに帰ってきてください」
ときわめて頭が低いメールをしてみましたが

「飢え死ね」

と辛辣なお言葉を頂戴するばかりで
しかも部活動をして帰宅するらしいので、助けは望めそうにありません。
ああ、もうどうしたら。

・・・・。

そうだ。
あの人に聞いたら、なんとかなるかもしれない。

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とら嬢『・・・。それで遠く飛行機で9時間離れたわたしになんとかしろと。』


・・・すいません。
晩御飯どうしたらいいかわかんなくて
春休み利用して海外に行ってるマイフレンドにメールしましたすいません。
だって、とら嬢お料理得意じゃん・・・。

しかし優しいマイフレンドは見事なまでのレシピを返信してくれました。
彼女に教えを乞うて結局、かんたんだとされるシチューを作ることにしました。
彼女の言うとおりにやれば、私でも出来そうだ。
よーしやるぞ!

えーと、なになに?



?にんじん達の皮を頑張って脱がせます。



・・・・。

脱・・・?


・・・どうしてあの子はちゃっかりこういうネタを仕込んでくるんだ・・・。
今日は久しぶりに塾でのバイトでした。
事務のおしごと、やっぱり肩こるけどたのしいなぁ。
ミドリですこんばんは。
バレンタインの売り子さんも終わったし、塾受付のお姉さん業、復活です。


中学受験がおわった、新中1(現在小6)たちのうち
いまは数名が、英語のクラスにきています。
最初だから、数字のかぞえ方とか、身の回りの単語とかからやってるみたい。

英語の授業がおわったあとも
とくに女の子は、友達といっしょに残って勉強するのが楽しいみたいで
ながいこと教室でしゃべりながらやってたりします。
今日も居残り勉強会が開かれておりました。
受験もおわったことだし
みんなでわいわい勉強させてあげるのは大目に見て、見守ってはいるのですが


生徒「ふぇぅあいー。」



・・・・・。

・・・。
何を言っているのかさっぱりわからない。

・・・な。
なんなんだ、なにを言っているのだ。
単語だ、英単語だよな?
それも今日の英語のクラスでならった単語だろうきっと。
わたしもよくやったが、
なんだかんだ柔らかくといいますが曖昧に発音すると英語っぽく聞こえる
と思っていた時期がありましてね
間違いなく彼女らはそれを遂行しているのですが

それにしてもなにを言っているのかさっぱりである。


あたし『・・・・。』

生徒「あ、先生!発音教えて!」


彼女らを見ていると、視線に気づいたらしく助けを求められた。
わたしは事務のお姉さんだが
彼女たちからすると「先生」らしいので、そう呼ばれた場合いつも応答している。

生徒「2月って、なんていうの!?」

2月・・・『February』
なるほど、ふぇぅあいー。
やっぱり自信がなかったから、そういった読み方だったのね。


あたし『・・・・んーとね2月は・・・!』


しかたない、ワタシがお手本を見せてやろう。
みんなに愛される事務のミドリお姉さん。
超、かっこよく
自信を持って、発音してやった。



あたし『きさらぎ。』(ちょっと舌まわし気味に。)


生徒「・・・・・・・・・。」


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しまった、スベった。


・・・ときに冗談いえないと、皆に愛されるお姉さんになれませんから。
どうもこんばんはこんばんは。
ミドリです。
咳ごほごほしてて、とっても病人な感じでございます。
でも精神的には元気。


中学3年生のわが妹は
来週テストがあるんだそうな。
普段あまりしていない勉強をしはじめているので、聞いてみるとそういうわけらしい。
ふーん、なになに?理科かなんかかぁ。
めんどくさそう・・・。

『・・・お姉ちゃん問題出して。』

へ?問題?
とぽかーんとするワタシにむかって
プリントを突きつけるわが妹。
このプリント内の情報を使って問題を作れorプリント内の問題を読めということである。
それもまためんどうくさそうだ。
だが、「問題出して」という気持ち、わからなくもない。

ワタシも「問題出して」が結構すきなタイプだった。いや、タイプである。

ひとりで勉強しててもつまんないから
誰かにクイズ形式にしてもらうとなんだか楽しい。
おかあさーん、問題出してー!
とか、やったもんだ。

だが大抵、母親に頼むと
「あんたこんなんも答えらんないの?」と
ろくなことにならなかったりするので次第にミドリさんは勉強をしなくなるのでした。まる。

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いや、ワタシのことはどうでもいい。
妹の問題出しての話である。
仕方ない、やってやろうではないか。

あたし「何だせばいいの」

『なんでもいいよ!!』

わかった。
なんでもいいんだな!

あたし「・・・だいいちもん。」

『うん!』


あたし「次の図のア?エの名称をこたえよ。」


『・・・・そういう見ないとわからんのなし。』

あたし「なんでもっていったじゃん」

『とにかく次!はい!』


あたし「・・・問2で出た値をもとに、表に入るAとBの値を求」


『もういいお父さんにやってもらう。』

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『というわけでお父さん問題だして!!』


お父さん「だいいちもん。えー・・・、下線部Aについて次のうち最」


『もういい。』


・・・ぜんぜん役に立たない家族。
風邪がどんどんと酷くなっております。
ミドリですこんばんは。
うあー。
さっきまで床暖房のお部屋で
床にはいつくばって爆睡しておりました。

あのぬくもりは、なかなか手放しがたい・・・ッ。

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そう、
結構いままで、だまって様子は見守ってきたつもりです。
わたしがいままで何もふれなかったこと自体、おかしいのです。
あのね

なんだよフレッシュプリキュアって。

何を隠そうワタシがプリキュアを大好きなことは
周知の事実なはずでございますが
えっ嘘しらなかった?
あー・・・じゃあ覚えておきましょうねミドリさんはプリキュアが超大好きです。
プリキュアってあの幼女向け番組のプリティキュアキュアなアニメですよ?
オーライ?


そうよフレッシュプリキュアですよ。
人数を、前作の5人→初期3人に減らしたことは称えよう。
もう絶対これから増えてくるだろうがな!
というかアニメ1話はじまって1分15秒の時点で既に
「プリキュアは4人だよ!」
的なことをほのめかす場面があるんだが


・・・・。
えっと、何を話したかったのか忘れましたが
とにかく
前作のキュアレモネードの存在で


「はじけるプリキュアってなんだよ」


と誰もが思ったはずですが
今作はフレッシュですとよ。
もぎたてですとよ!
なんか戦士というよりはアイドルだなぁと初代だいすきミドリさんは思いました。

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でもね
ただ
ひとついえることは





エンディングの3Dはがんばりました!!!
素晴らしい☆


・・・どこが作ったか知らないがさすがバンナム。
頭がぐわんぐわんします。
飲みすぎじゃないです完全に風邪でございます。
ミドリですこんばんは。


そういえば今日はバレンタインでしたねー・・・。
なんだろう、
わたし去年も今年も百貨店のバレンタイン売り場の中でチョコ売っておりましたから
今日バレンタインだぜ!みたいな雰囲気はないのですよ。
それどころか
今日でお仕事はおしまいですので、

「あー今日バレンタインかー・・・今まで短いようで長かったなぁ頑張ったなぁ・・・」

と感慨深い(?)ものがあるのです。
毎年バレンタインのバイトをきっかけにいろんな人に出会えて
いろんなお店が集まってるからお互いに助け合って
すっごく親しくなれて別れがあって、
なんか、
ああ。なんか頭がぐわんぐわんする・・・


・・・こんな真面目な雰囲気出してないでワタシさっさと寝たほうがいいな!!


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つーわけで
バレンタインの売り子バイト仲間の2人と
一緒に打ち上げということでご飯食べに行きました。
全員ソフトドリンクなのにどう見ても酔ってました。

・・・。
あれぇ?なんでだろう。
別に変なもの食べてるわけじゃないしね・・・
うふふふー
でもふわふわするぅー。

と、突然バイト仲間が真剣な口調になった。
でも彼女はしっかり酔っている。


バイト仲間「あーわかった。なんで酔ってるかわかったわ!」

あたし『ほえー?』


バイト仲間「全員、お隣さん(焼酎生チョコのお店)からもらった生チョコ食ったじゃん。」



・・・それだ。


・・・あの泡盛生チョコだけで酔える私たちは幸せだと思う。
こんばんはミドリです。
バレンタインのバイトも明日でおしまいです。
ああ、長かったようで短かったなぁ。
明日はフルなので起きられるか心配でございます。

さてさて
先日の話なのですが
バイト仲間2人と一緒に、元気にチョコを売っていると店長がいそいそとやってきました。
私たちの店長(♂)は
その名字が「イソ○」というだけで

カツオ

という素敵な愛称で呼ばれています。
うんもちろん店長はそんなこと知らないよ!

今日うっかり目の前で「カツオ」って呼んじゃったけど・・・バレんかった良かった。

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でそんなカツオが
カツオのくせに

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カツオ「・・・えっと、みなさんに、僕からのバレンタインです。」


・・・・・。
え?なんですかこれ。
これどうしたんですかカツオ。
なんか3個もはいってるじゃないですか。どういうことですか?
もしかして1人ひとつ頂いていいんですか?

やるな・・・カツオ。

というわけで、逆バレンタインをもらってしまいました。
上の画像がわたしのぶんでございますよ。
OGGIのチョコレートケーキを3本とかどんだけ金かかってるんですか私たちに・・・orz
店長すてき!!

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と、カツオを見直した先日。
今日はというと、なにやらまた
カツオが訳のわからないことを言い出し始めました。

カツオ「・・・あの、ミドリさんたちは打ち上げとかするんですか?」

・・・・。
はい?なんでですか?
打ち上げってバレンタインバイトお疲れ様打ち上げのことですよね?

カツオ「いや、店舗によってするとこしないとこあるみたいなので聞いてみただけです。」

・・・・ああ。
うちのお店、大阪の百貨店とかでもだしてましたっけ。
そこのメンバーはするんですかー。へぇー。
まぁうちも3人でやろっかなーとは話してるし・・・。


あたし『・・・ええ、もちろん打ち上げします★・・・イソ○さん抜きで。(超笑顔)


カツオ「・・・そうですか・・・。こんなんでもスポンサーとしてどうかと思ったんですが・・・。」


あたし『しまったその線を忘れていた。どうするみんな。』


・・・全員目泳いでたし、笑顔で「やっぱ3人で行きます★」って言いました。
昨夜は、携帯電話という機器をはじめて手に入れてしまったママンに
その携帯電話の使い方説明で
気力を全て使い果たしたミドリでございますこんばんは。

いやねぇ・・・機械オンチとかじゃないんですよ。
「そもそも人間なのでしょうか」
というレベルでねうちの母。
お父ちゃんからは
『結婚するまでは人間だったんだけどどっかでタヌキに入れ替わった。』
とまで言われるくらい、今人間としてどうなのよという理解能力なのですが

だって携帯の操作終わったら電源切るような人ですからね★

そんな昨日のワタシの死闘の末、
どうやら今日は母親に進歩があったようです。
バイトから帰ってきたワタシのもとへ

お父ちゃんがすごい形相でやってきた。


パパ『・・・ミドリ!』

あたし「どうした!」

パパ『・・・・お母さんの携帯から電話が・・・かかってきた・・・!』


・・・・。
・・・・・・・・。
しばしの、間。


あたし「すげぇ!!!」


お父さん『うんお父さんもびっくりした!!!!』

あたし「だって昨日は、『着信が来て、それを取って通話して切る』しかできなかったのに!?」

お父さん『すごいよな!お父さん感動した!』

あたし「・・・・。で、なんでかかってきたの?」


お父さん『・・・・。』

あたし「・・・・・・。」



お父さん『・・・留守にするときどこ押したら留守電になるのか教えてだって。』


・・・するんだ、留守に・・・。わかるけど、わかるけど何か違う・・・。
こんばんはミドリです。
わたしが今日アルバイトから帰ってきたら
お父ちゃんと妹が非常に疲れ果てた顔をしていた。
しかも、わたしにすがりつきたそうな顔をしている。
・・・なんで疲れてんの。
とか聞かずとも、その理由はすぐにわかった。


見ると、お母ちゃんがなにやら新しそうな携帯電話をにぎっている。


・・・・。
そうかそういうことか。
ついに・・・母上が携帯電話なる神器を手にしてしまったか・・・。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

ちょっと今から
あまりにも酷く、実の母親をけなしまくりますが
これは愛ある上での表現ですのでご理解を頂けますようお願いいたします。

うちのお母ちゃんという人間は
機械にはめっぽう弱く
かといって機械オンチだとひとくくりにできるレベルでもなく
そもそも理解力というものが普通の人間よりかは劣るところが見受けられ
というか日本語がちょっとどうなのよという指摘できたりして

それどころか、本当に人間なんだろうか。

と思えるほど
現代のながれについていけていない主婦暦21年の人です。


そんなうちのお母ちゃんですから
もちろん携帯電話なんか今まで持ってるわけがなく

外出先で必要になってくる時に、父のを一時的に与えたものの
電話かけてもでないし、かけてこないし
携帯電話の操作教えてもやっぱり使えてないしで
もうめちゃくちゃだったのですが

このたび自分の携帯電話を買ってもらってしまったようです。

・・・・。
大変だったろうな。
ワタシが帰ってくるまでに、何が起こっていたかはだいたいの予想がつきます。

まず、携帯電話がなんなのかすらわかっていない母親に
「これが画面です」からはじまり
「これがボタンなので親指で押してください」
とかやってたんだろうな。
・・・うん。

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【1時間後】

あたし「はいじゃあ、いまからワタシがママに電話かけるからとってください。」

ママ『わかった!はいとった!』

あたし「・・・・。・・・・それさっきも言ったけど終話ボタンや言うてるやろ!!切れたって!」

ママ『え、じゃあどこおしたらいいの。』

あたし「・・・・もうやだ・・・もうやだこれ3回目やん・・・・。」

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【さらに30分後】

ママ『もしもしー。』

あたし「もしもし。」

ママ『あ!つながったー!!!!』

あたし「・・・じゃあ切って。」

ママ『切り方おしえてください。』

あたし「・・・・・・・・。さっきから嫌ほどアンタ切ってたでしょうが!!!!」

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【さらに30分後】

ママ『よしこれで電話できるようになった!』

あたし「・・・電話だけ・・・2時間で電話だけ・・・、しかも着信だけ・・・orz」

ママ『ねぇ、どうやって電源切るの?』

あたし「へ?電源?電源は、このお母さんの大好きな終話ボタン=電源ボタンを長押しします。」

ママ『あ、切れたー。よーし。』

あたし「・・・・・。なんで切るの。」

ママ『だって使わないから。』

あたし「・・・へ?」



ママ『だって電話するときに電源入れればいいでしょ?』



・・・もういやだ・・・。しかもお母さん発信できないくせにもうやだ・・・。
はいこんばんはミドリです。
これまでにもバレンタインチョコを売ってがんばってましたが
ついに明日、最後の峠であろうバレンタイン直前の祝日でございます。
・・・ああおそろしや。

ここんとこずっと百貨店にチョコ売りのために連勤してますが
足が、微妙に筋肉痛が続いて、徐々に鍛わってきてますorz
うーん。

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というわけで
明日にそなえてミドリさんは寝ようと思います!
・・・あ、だめ?

うん、やっぱりなんもないとダメですよねすいません。
というわけで一発ネタ画像を置いて、
それをエサにして、ワタシはお布団にもぐりこみたいと思います。

えーとどれにしよっかなー。
ああ、これにしよう!

じゃあおやすみなさーい!

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※以下の画像は18歳未満のお子様には刺激が強いかと思われますので
  各自の判断にて画像の閲覧を楽しんでくださいませ。





090210-202855.jpg

・・・閉店後、翌朝のセールの準備で出された全裸マネキン。


バイト仲間「うわぁ。全裸。」

あたし『・・・あ、でも靴だけはいてる・・・。』

バイト仲間「・・・どんなプレイやねん(ボソッ)。」



(゜д゜ )



・・・あ、うんその、・・・・・・帰ろっか??
いま日本にいないはずのマイフレンドとら嬢から
このブログ記事にコメントがついてて若干感動しました。
しかし肩いてぇ。
ミドリですこんばんは。

えーとバレンタインの売り子さんですよ。そうですよ。
11連勤を頑張ってる最中ですよ。
えーと今なんにちめだっけ?もう忘れました。
ミドリですこんばんはー。

あれ2回いった?まぁいいや。

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さてさてただいま百貨店にてバレンタインチョコの売り子さんをしております。
百貨店たのしいですね。
とくに職員販売の安さと魅力といったら素晴らしい。
いつも社員食堂の前でやってるんですが、
昨日の職員販売は若干ちがったオーラを放っていました。

なんだかかわいらしいものが売られています。
ああ、今日はオモチャ売り場の職員販売なんだな。

ん?なんだあれは。
そのオーラに気づいたミドリさんの目に飛び込んで来たのは


売り場に陳列されたポケモンのぬいぐるみ達。


・・・あれはポケモンのぬいぐるみだ。
いや、実は何のポケモンなのかは知らない。
151匹くらいまでしか知らないしね。世代的に。
知らないのに、何故かすぐそうだとわかるし、事実そうに決まっている。
あれはポケモン。のぬいぐるみに違いない。

・・・。
これは一体売れるのだろうか。
職員って、アルバイトも含め18歳以上なので
「自分用にほしい!」と思う人ってそういないと思うのですが
なのにポケモンのぬいぐるみが販売されてるわけですよ格安で。

・・・ポケモンが好きなお子さんがいらっしゃる「ママ」な職員さんもおられるでしょう。
しかし、職員販売でよくわからないポケモンのぬいぐるみを買うのだろうか。

そう思って近づいた私に

気づいた、販売員のおばさん。


おばさん『あっお嬢ちゃん!!これどう!?このぬいぐるみ!超かわいいでしょ!』

あたし「あ、はい?」

おばさん『ほらこれどう思う!?』


・・・おばちゃん、超必死。


あたし「あ、PS2のソフトも売ってるんですねー(無視)」

おばさん『・・・そう!そうなのよ!どうこれ全部(10本くらい)買ってかない!?ひとつ1200円!』

あたし「全部っ?!(まぁ安いけど・・・。)」

おばさん『もーお嬢ちゃんならこれ全部買ってくれたら半額にしてあげる!!』


そんな無茶な。


おもちゃの販売には目もくれない職員さん達のなかで
童顔おぼこいワタシはひときわ目だって

おばちゃんたちにとっては天使のように見えたのでしょうきっと。

彼女なら、「いける」と。
買ってくれると。
まぁいうなれば金ヅルですよ。
いやちょっと言い方悪かったな。うん。


ごめんおばちゃん。



だって、「ときメモ」はいらない。



・・・しかも「ときメモ」3本も余ってんじゃんか・・・。
こんばんはこんばんはー。
毎日異常な量のチョコを食ってるのに
以前と比べてニキビがなんでできないんだろう・・・まいっか★
と思ってましたが

そうか・・・最近ちゃんと化粧水と乳液つけてるからか・・・。

と思い当たりました。
百貨店にバレンタインチョコ売り子しに行ってますからね。
さすがに整えとかないとと思ってお手入れしてたからか。
すげーな化粧水。

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店長『お疲れ様ですーお店どんなかんじ?』

あたし「順調です。」

店長『だよね!じゃあまた!!』

あたし「・・・・・・・・なにしにきたんですか。」

店長『ミドリさんの顔を見に来ましたぁw』


あたし「キットカットあげるんではやく帰ってください。」


・・・ニキビできないとか言ったけど、言ったときに限ってできたりして。
はー今日で何連勤でしたっけ。
ミドリですこんばんは。
バレンタインのバイトがんばっとります。

意外と疲れてないのは、きっと靴を「ぺったん」にしたからでしょう。
ぺったん靴いいよ!楽だよ!!
去年・・・すごく足ががくがくになってしんどい思いしたので
最初に買っといたのでした。
えらいぞわたし。

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今朝
目が覚めて、ちょっとごろごろしてから
カピバラさん御殿と呼ばれしマイベッド(二段ベッドの下)から飛び起きたら



二段ベッドの上の段にお父ちゃんが寝ていました。



・・・・・・。
普段は二段ベッドの上は妹の場所なんですがね。
今あの子インフルエンザにかかって寝室に隔離ですからね。
うん、だから寝室からパパ逃げてきたのね?
わかるよ?


わかるけどなんか嫌だ。


あれですよ。
一時的なものだけどね

ミドリーって二段ベッドなんだ?
うんそうだよー。
へー、上の段?下の段??
したのだんー。
えじゃあ上の段は誰が寝てるの?

・・・・え?・・・お父ちゃん・・・です。

みたいな。
うん。

え?なに今日もワタシの上で寝るんですねお父ちゃん。

・・・・。


・・・妹よ、はやく元気になれ。
どうもこんばんはミドリです。
バレンタインのバイトも遂に明日と明後日、第一次繁忙期を迎えます。

おお怖い。
しかも明日限定発売の森伊蔵さんの焼酎入ったチョコの日だよ・・・。
いらっしゃいませの音楽とともに地響きが聞こえるんだぜ・・・。
ここ7Fなのに。
1Fから攻めあがってくるお客様おそろしや。

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・・・。
母は言った。
朝、8時過ぎに起きてきたワタシに向かって
母は容赦なく言った。

「たいへんだ。」

なにがどう大変なのでしょうか。
言ってみてください。
なにがありましたか。

「・・・・あーちゃんが遂にインフルエンザを召されました。」

・・・・。
あーちゃんがインフルエンザ?
・・・って、えええええ?!
あー、インフルエンザなの?
えじゃあ今日あの子学校休んでるの?寝てるの?
おお我が妹よ!何故いきなりインフルエンザなんか!

どういうこっちゃ、え?なに?ついに我が家にインフルエンザ上陸!?

「というわけで、あーは寝室に隔離してます。」

・・・。
ワタシは一応予防接種してるけどお母ちゃんが危ないだろうそれ。
大丈夫なのお母ちゃん。

だが、母は自分のことなんか心配していなかった。
何よりも、何よりも妹のことを気にしていた。
熱は、40℃近い。

「・・・お母さん買い物行って来る。寝室に入らなくていいから、あの子、見ててあげて。」

・・・。
お母ちゃん・・・。




「いつ異常行動を起こすかわからないから。」




そう言って母は買い物に出ていった。
そうしてワタシは、妹が異常行動をとらないように見張る役となってしまった。

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あたし「おーい、あー、大丈夫?死んでる?寝てる?」

『あーお姉ちゃん・・・。』

あたし「やったね!今なにしてもインフルエンザ原因の異常行動だと思われるらしいよ!」


『よーしじゃあキッチンにある、どらやき3個ほど持ってきて。』


・・・・。
こいつ本当に病人か?


信じられない食欲だ。いいことだが。
どうもこんばんはミドリです。
アルバイトは楽しいですよはい。
これからもっと忙しくなるから頑張らないと。


明日からしばらくマイフレンドとら嬢が日本を脱出するようです。
なんとなく寂しいのでしょうかメールを送ってきた彼女。
このツンデレめ。

やたらかまってほしそうなオーラが出ていたので電話してやった。

あたし「もしもし」

とら嬢『あ、ミドリしゃんだ。』


・・・・発音が微妙に甘い。

そして「ら行」が言えてない。
なんだどうした。

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11連勤のうちの2日目がおわりました。
あと9日だぜ!
がんばるぜあたし!
チョコレート売りさばくぜ!

そんな中、店長から電話があった。
なんだなんだ。

店長「ミドリさん★」

・・・・・・・。
なんですか店長。
早く用件を言ってください。

店長「・・・その。・・・11連勤なんだって?」


・・・・おまえが指定したんだろうがよ☆★


いまさらなにをーぅ!!!
お休みのはずの日も全部出勤してくださいって
あんたが言うたんでしょうがっ!

店長「・・・ごめんね考えてなかったwてへww」

・・・。
てへっじゃねーよー・・・orz

働きます。働きますからアイスをください。ゴディバのシェーキでいいですよ。
恐怖の11連勤が幕をあけました。
バレンタインの売り子さんやってますミドリですこんばんは。
とりあえず1日目乗り切ったぜ!

今日は早番でした。
お仕事おわってからゴディバのシェーキ?みたいなの吸ってました。
ちうちぅ。
昨日はバビのアイス食ってました。
なんだろう、チョコじゃなくて相変わらずアイスに消えゆく金。

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バレンタインのアルバイトの仲間に
同い年の、なかなか元気なお嬢さんがいらっしゃる。
彼女のことを『お嬢』と呼ぼう。
店長の名字が「イソ○」だからという理由だけで「カツオ」と名づけたり
返事が体育会系だったりと
愉快なおなごと一緒にお仕事させていただいております。

お嬢『そんじゃ休憩いってきます!頼んだよー。』

あたし「はーい。ごゆっくり♪」

2人体制なので
お嬢が休憩をとったらワタシが1人でお店を守らねばなりません。
が、がんばるぞ!
お嬢みたいに話術巧みじゃないからあんまり商品売れないけどがんばるぞ!

えっと試食のチョコ切ってー
お出ししてー
あっ商品も冷蔵庫から出してこなきゃ!
たいへんたいへ・・・


お嬢『よっ、がんばってる?w』


・・・・あれ?
お嬢おかえりなさい??
はやいのね、まだ休憩でしょ?ご飯たべた?
あ、もしかしてなんか忘れものでも取りに来たの?お財布?

・・・。
え、あれ?なんでお嬢コート着てんの。
お店の制服どうしたん・・・?
えええ?
えっ?

お嬢?『・・・ミドリちゃんやね。話は聞いてる。おぼこいね♪』


・・・・。

はい?

え?なんのこっちゃ?
お嬢・・・。

・・・じゃない!!!?


あたし「・・・え、あの、そのえっと、ええと!」

お嬢『・・・あたし、姉ちゃん。妹ここで働いてるでしょ?冷やかしにきたってん。』


・・・・え?ええええええ?!

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お嬢『ただいまー!もどりましたー!』

お嬢姉『よっがんばってるー?冷やかしにきたよー。』

お嬢『あ、姉ちゃん。』


・・・お、お嬢が2人おる・・・。


え。いちらんせーそーせーじじゃないんですか!?こんなに似てるのに!?
バレンタインの売り子さん頑張り中。
ミドリですこんばんは。
貴重なお休みだった本日、
フリーダムな時間を堪能しているとカツオからメールがありました。

※カツオ・・・バレンタイン売り場の店長のこと。
        何故カツオなのって?だって名字がイソ○だから。


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・・・なんだろう急に。
カツオからメールだなんて珍し・・・

FROM:カツオ
ミドリさんへ
明日から6連勤ですね!よろしく!!
あと、10・11・13日がミドリさんお休みだと思うんですが
これから忙しくなってくるのでぜひ遅番で入ってください★


・・・・。
うん、明日から6連勤だ。
それは知っている。アイノウ。
頑張ろうと思ってたし実際、頑張る。

だがちょっと待て。
その次だ。

10・11・13日。
上記の日程がワタシのお休みだというのも、これまた事実だ。
うんうん、この日は何しようか悩んでたところなの。
え?なんて?
遅番で入ってくださいほし。ですって?
あーまぁ別に・・・これといった予定が入ってないからいいっちゃいいんだけど。

まーいっか。



・・・・よしここでミドリさんの予定をおさらいしてみましょうね。

4・5・6・7・8・9日:6連勤。
10日:お休みのはずが出勤。
11日:お休みのはずが出勤。
12日:もともと出勤。
13日:お休みのはずが出勤。
14日:もともと出勤。

・・・・・・・。
あれ?


これって11連勤じゃね?


・・・カツオ?
ちょっと待てカツオ。
あんた今あっさり、可愛い絵文字の★マークつけてごまかしてたけど
これ素晴らしく重大なことですよね?

・・・・なーにが明日から6連勤ですね!だよ☆

連勤とかなんもできないじゃんかその間・・・orz
ああああ頭がぁあ!
肩がぁあ!
ついに肩こりがひどくなりすぎて頭痛がします、あ、頭痛が痛いです。
こんばんはミドリです。
うん、肩こりがこります。


今日も某百貨店でバレンタインチョコの売り子さんしてました!
チョコの香りが体から消えません。
お風呂入ってきたのにまだチョコ臭がするよワタシ・・・。

実は去年もやってまして
去年とは違うお店の売り子さんなんですけれどもね。
「去年知り合った人にあえないかなー」
とか思いながら今年、売り子さんをやってるんですが
今日やっと望みが叶いました★

バレンタイン売り場を歩いてたら突然呼びかけれられて
振り向くと、去年お隣のお店にいらしたお姉さんとの感動の再会。
うはぁー。
去年すっごく可愛がってもらえてたので幸せ。

お姉さん『うわぁミドリちゃん久しぶりー!!元気だったー?!今年はお店違うんだね!』

あたし「お久しぶりです!わー!わーー!!きゃー!!」

もういっぱい試食させてもらいました。
有名で美味しいとこなのでうはうはです。

しかも更に
知らない売り子さんからお声をかけられたんですが
実はその方はワタシのこと去年から知ってて覚えててくれたりとか。
申し訳ない・・・;
幸せな職場で元気に頑張りたいと思います!

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

・・・と、
いつものワタシらしくない乙女すぎる日記をかきましたが
これじゃ終わらない。
終われない。

お待たせいたしました、ここからは「いつものくまさんとうさぎさんと」、お届けします。


そんなこんなでバレンタインの売り子さんをしています。
バイト員は私含めて3名。

タメの個性派お嬢。
美人天然お姉さん。
童顔代表あたし。


あたし「あーどうします?もうこの商品切れちゃう・・・。」

お嬢『ちょっとカツオに電話しましょうか。』


あたし「・・・かつおって誰。」


お嬢『あ、店長のことですよ。』


あたし「なんでカツオなん店長・・・・。」

お嬢『だって「イソ○」じゃないですか名字。』

あたし「・・・・・・・。」

お嬢『あたし携帯の登録も「イ○ノ カツオ」で登録してるんですよー。』


カツオ・・・・。


結局、全員が店長のことを密かに「カツオ」と呼んでいるという現実。
はーいどうも。
今日は接骨院に行ってからは何の予定もありませんでしたので
ずーっと手芸してました。
ミドリですこんばんは。

一旦やりはじめると
食うのも寝るのも忘れてずっとやるから大変だ。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

090201-200454.jpg

よし、でけたー!!
・・・。
うん、ちょっとじょせ君おいで。
こっちに来てみなさい。

090201-200056.jpg

・・・・。

かわいい・・・。

うん。
いいね!!!
なかなかいいじゃないか。
じょせのお家にしようか!

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【おまけ】

090201-200622.jpg

コサージュを食う、もこな。


可愛いは正義です。次はお洋服作ります。
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